トランクルームスタッフのブログ

皆様の日常を少しでも便利に、そして居心地がよくなったりするためのお手伝いをしています。トランクルームがもっと身近な存在になれるようにがんばります。

小さなアウトソーシングもおまかせください

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くらしスッキリBOXを長いことご利用いただいているお客様の中に、服飾デザイン関係の事務所をやってらっしゃるお客様がおります。BOXの中身はダンボール箱ばかりで数えて72箱。
季節の変わり目毎に生地の在庫や、来シーズンへ残す在庫などを保管し、30箱前後を入れたり出したり繰り返しながらお使いいただいてます。ただ保管するだけじゃなくて積極的に集配を絡めて有機的にトランクルームならではの使い方をしていただいて、ありがたいお客様です。
国立トランクルームでは、こういった形で、荷物を少しずつ出し入れしながらお使いいただけるお店や事務所のお客様をどんどん増やしていきたいと考えています。事務所や店舗のスペースが普段仕事で使わないもので一杯になっていたら、国立トランクルームにご相談ください。様々な方法をご提案することができます。
国立近郊の市街であれば集配費用なども、かなり勉強させていただきますので、SOHOや事務所や店舗の手身近な倉庫として、是非ご活用ください。トランクルームがもっと生活に密着した存在として便利にお使いいただけるよう、がんばってPRしていきたいと思ってます。 

トランクルームのお客様

トランクルームというと個人のお客様のものを預かるというイメージが強いですが、大小様々な法人のお客様のお荷物も保管しています。
保管しているお荷物は、一定期間保管義務のある書類や医療関係のフィルムなど、会社の経理資料や備品、商品カタログ、商店の季節毎のデコレーションや、流通前の半製品、商品などがあります。
広い場所や人数が必要な仕事を自前で用意することは、計算できないコストやリスクを抱えるものなので、それをアウトソーシングしてしまおうと考えるのは、大局的に見れば理にかなった考え方ですよね。そんな考えで我々に問い合わせてくるお客様は、時に思いもよらなかったアイデアをもたらして戴きます。(詳細についてはまたの機会に…)そのたびに少しおっかなビックリしながらも、少しの背伸びをして要求にこたえるよう努力し少しずつ成長してきました。まだまだ駆け出しの国立トランクルームですが、「こんなことできませんか?」というお客様の要求で更に成長させてもらえると考えています。
これからも「メニューにないものは作ります」という姿勢でオンデマンドなサービスを目指していきます。我々の思いもよらなかったアイデアをお聞きするのを楽しみに。